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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)</title>
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<description> 本書にテクニックという文字がありますが、テクニックというより教科書。知識をつけるための1冊ということを理解したうえで買うのがお勧めSAIにもwikiがあるのでそちらを参考にするなどすれば補えない知...</description>
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 本書にテクニックという文字がありますが、テクニックというより教科書。知識をつけるための1冊ということを理解したうえで買うのがお勧めSAIにもwikiがあるのでそちらを参考にするなどすれば補えない知識ではないが、わかりやすく解説している。
 個人的に賞賛に値するのが最後の最後に出てくる「各種データ」というトピックは初心者にはなんともありがたい用語解説やテクスチャの解説、ショートカットキーの解説、ペンタブの紹介と手広い。
 技法に関してはCG色彩テクニック５のほうが上を行くような気がします。５そのものが技法書としての評価が前々から高いので当然といえば当然のような気もしますが、すでにCG色彩テクニック５を持ってる人で技術をつけようと思ってこの1冊を買うと評価は2と割と低めです。

 『知識をすでに持っている人は星2』
 『これからデジ絵を始めようSAIを使おうと思う人には星5』と評価が難しいです。

みなさんのレビューを見る限り「買うべきなのだっ！」という感じが多かったので、一概に言えないことを評価の対象にもいれてもらいたい。

 ちなみに私は用語もペンタブもショートキーもある程度知識があり、CG５も持っていたので泣きを見ました(笑)
 
 表紙の絵までSAIで描かれているのには驚きました。
しかも作業工程まで載っています。
他にも数人のイラストレーターの作業工程が載っていてとても参考になります。

さらに、細かいテクニックや、見落としてしまいがちな機能も書かれており、
ショートカット一覧や、役立つツール一覧など、嬉しい情報も満載です。

これからSAIを使ってみようと思っている人から、
すでにSAIで絵を描いている人まで、幅広くオススメできる本です。SAIのインストール方法ユーザーライセンスの取り方まで丁寧に教えてくれてます。
いまのところ完全な製品としてのROMは無くネットからでしか購入できないシステムになっていますのでこれからSAIを使いたい学生さんやパソコン初心者の方も沢山いらっしゃいますので購入までの手順をしっかり教えてくれとてもありがたいですね。

内容は基本的な全ツールの使い方の基礎知識編、アニメ塗りやリアルな厚塗りやメカニックなどの綺麗で個性のある各5作家さんのイラストがSAIで出上がるまでのとても細かい説明を加えながらのテクニック編、あとはこの本についてるSAI体験版ROMに入ってるテクスチャ集やありがたいショートカット一覧やSAIに関してのサイトなども載ってます。

もう持ってる方にも意外と使わなかった機能の効果などもしっかり載っていますので、これからSAIを購入される方と同時に幅広くこの本を手に取っていただけると思います。
いままでネットで調べながらのが面倒だった自分にはもってこいの本でしたね。
こういったことだってできてしまう。SAI本としてかなり満足できます。

そこでこの本をオススメできそうなタイプの人は。
１ SAIの機能を全部説明できない人
２ SAIを使用したイラストレーターそれぞれの手順を覗きたい人

・テクニック編の講師となった4人のイラストレーターと最初の手順を並べると。
888氏 （鉛筆ツール下書き→ペン入れ）
市村ユウ氏 （デジタルでラフ＋背景一部スキャナ取り込み）
sueble氏 （着色しながら同時に下書きを進める）
kou氏 （鉛筆ツールでラフ）

付録CDのなかの基礎編はsaiデータで
テクニック編の4人のイラストレーターはjpgデータでした。
本編以外で役立ちそうなのは
追加テクスチャ集と巻末のショートカット集あたりでしょうか。

やっぱりイラストのためのソフトはどんなイラストレーターが
実際に使用しているのか気になるでしょうから
講師の方の別のイラストをネットで先に探してみて
あなたの感性がビビッと反応したら
この公式ガイドブックを買ってみてください。
今までSAIの公式本がなかったので、あまり使いこなせていない私にとってとても参考になりました。
SAIでのグラデーションの付け方、ブラシの濃度などの説明もあってすごく良かったです。
実際それ程期待していなかったのですが、厚塗りっぽい解説などもあり、こういう塗り方もあるのかと勉強になりました。
ROMのテクスチャなども嬉しいオマケでした。
ショートカット一覧も今後大いに活躍しそうです。
既に使いこなしている方には物足りないかもしれませんが、これから使ってみようと言う方、テクニックを真似てみたい方には重宝しそうな一冊です。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/02/4797348534.html">
<title>Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)</title>
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<description>前半でPhotoshopの基本機能の紹介

後半に作品から抜き出した技の紹介

知識として理解するのにはもってこいだと思います。

なので、ある程度Photoshopで遊んでから読むと

よりPho...</description>
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<![CDATA[
前半でPhotoshopの基本機能の紹介

後半に作品から抜き出した技の紹介

知識として理解するのにはもってこいだと思います。

なので、ある程度Photoshopで遊んでから読むと

よりPhotoshopへの理解が深まると思う一冊２ちゃんねるPhotoshopスレで、おすすめされていたので購入しました。
環境設定や基礎的なものが実際わかりやすく丁寧に説明されています。
この本の特徴は、作者がポートレートの仕事をしているので結婚式の写真などの見せ方は実際センスがいいと思います。
その他のグラフィックは、付け焼刃で微妙です。（後のページに行くほどセンスが悪い。いまどきUFOって使う人いるの?）
経験から生まれた活かせるテクニックと、他人の技術をそのまま書き写したようなものが半々だったので3点です。
本文中はPhotoshopはCS3での説明ですが、CS3の機能は使っていないのでPhotoshop7.0からのユーザーでもいいと思います。
（CaseStudy19.全身写真をスリムにする、で使われるゆがみツールはCS以降です。）フォトショ初心者ですがここのレビューを見て買ってみました。
高評価なので期待していたのですがこれからフォトショを始めると言う人には全く向いていないと思います。
・すべての字が細かく要点がどこなのか分からない。
・基礎編のダウンロードできる画像が少ない。
・そのため基礎から始めたい人には意味が分からなくなる。
・どのツールを使えばいいかはかいてあるが、そのツールをどうやって使うのかどこにあるのか書かれていない。
・上級者にはわかるが初心者にはわからない説明。

以上のことから初心者には向かないと思います。
基礎編とありますが、他の本と比べ内容も薄く、わかりづらく説明不足なので、この本に基礎編が必要か謎です。基礎編を書いて初心者層のユザーに購入させるためでしょうか。

とにかく、中級者以上の方にオススメです。正直、この値段で、この内容はなかなかないと思います。３０００円くらいする本と比べても、遜色はないです。ヘタな解説書よりぜんぜん濃い内容です。これ１冊ですべてOK！というわけにはいきませんが、丁寧な作例解説と、前半の基本的な解説を読めば、それなりにPhotoshopが使えるようになりそう。作例の質もいいのでがんばってつくってみようかなと思えるので少しずつでも習作して行く予定です。会社の上司から勧められたので買ってみました。 
（値段が安いので良かったです。） 

基本編の解説がとても詳しく、写真やデザインの理論にも触れているので、 
とても勉強になりました。 
実践編も基礎編同様に丁寧に説明されてあるので解りやすかったです。 
また、テクニックの割りに誰でも同じ行程が再現できるよう工夫されており、 
好感が持てました。 
私が気に入ったのは実践編の「光の幻想的なビジュアル」で、 
ゲームや映画の一場面のような画像を作るテクニックで、 
見た事のない作り方にちょとびっくりしました。 
こちらは自分の写真にも簡単に応用できました。 
文字が小さいのが少し気になりますが、総合的には満足度の高いテクニック本です。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/03/4797348461.html">
<title>PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル</title>
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<description>携帯サイトを作りたくて購入しました。携帯向けの本は色々手を出して読んだのですが、この本が最も具体的で実践的に使える本でした。やってみると気づく点などがさりげなく書いてあり、理想論ではなく、実際に作ら...</description>
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携帯サイトを作りたくて購入しました。携帯向けの本は色々手を出して読んだのですが、この本が最も具体的で実践的に使える本でした。やってみると気づく点などがさりげなく書いてあり、理想論ではなく、実際に作られてる現場だからこそ出てきている内容なのだなと強く感じました。

またプログラミングをしたことのある私にとっては、技術書の多くで割かれているPHPやApachのインストール画面のキャプチャなどが一切無く、携帯のサイト開発だけに関してだけかかれているのには、かなり潔さを感じました。

はじめての携帯サイト開発なのですが、各章できちんと目的を示した上で詳細に説明をしていってくれるので、読み進めやすかったのも良かったです。

携帯サイトを作りたいと思っている私には、細かいノウハウがいっぱい載っている本書は購入して良かったと思えた本でした。
本書は、実装の話がメインであり、HTMLやCSSの基本を既に理解している人を対象にしていると思われる。すなわち、それらについての理解が不足する人が本書を購入するのは時期尚早と考えられるので、購入の前に一考が必要である。

内容的には値段相応に充実しており、純粋に携帯サイトを作りたい人にとっては勉強になることも多いと言えるだろう。
それだけに、根本的に間違っている解説が散見されたり、脆弱性を持ったサンプルが掲載されている点が非常に残念である。

本書に記されていることが正しいかどうかを確認しながら学び、さらにレベルアップするぐらいの気持ちがある人には十分に推薦できるが、これ一冊に頼り切るつもりで購入する人には推薦できない。

上記の理由より、星は３つとしておく。
過去に出たケータイ技術解説本の中で、最も詳しくマニアックな作りになっていると言っていいと思います。

逆に言うと、これから初めてケータイサイトを作るといった初心者にはちょっと難しい内容になっているかもしれません。
よくあるPHPのインストールや環境セットアップといった部分や、無駄な画面キャプチャなどのないストイックな作りとなっているためです。

ただ、章の始めでは必ず「本章のゴール」という形で目標を設定し、その章を読むことで何ができるようになるかが記載されていますし、サンプルプログラムも多数掲載するなど配慮されていますので、全くの初心者でなければ問題ないでしょう。

サンプルプログラムはPHPで書かれていますが、ケータイの技術解説という点においては言語はあまり関係ありません。
PHPに関わらず、モバイル開発に関わっている方は必携の一冊だと思います。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/04/4797347376.html">
<title>ローポリ スーパーテクニック</title>
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<description>仕事で3Dデータを扱う事になり、色々な分野の
技術書を探していてこちらの商品に辿り着きました。

趣味のお絵かきの延長でローポリを作ってみたいと
思っていたので表紙買いしたのですが正解だったと思いま...</description>
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<![CDATA[
仕事で3Dデータを扱う事になり、色々な分野の
技術書を探していてこちらの商品に辿り着きました。

趣味のお絵かきの延長でローポリを作ってみたいと
思っていたので表紙買いしたのですが正解だったと思います。

作例が自分好みだったので、3Dモデリングを上達したいという
モチベーションが保てて良かったと思います。

また、ゲーム用の3Dモデル作りの話は意外にもドット絵を
作るうえで必要な考え方に通じる所があったのが面白かったです。

技術書としては★4個ですが、絵柄が好みなので個人的に
★1個をプラスして五点満点な本でした。 長年プログラマをやっています。

 会社でLightwaveやMAYA、XSIなどを使う機会があるのですが、デザイナーがどういったポイントに気をつけてデータを構築しているのかという部分も読むとこの出来る本です。

 また、プログラムで動かすデータを自分で作らないとならない時に、どうしても四角や丸といった形のものでテストしていたのですが、この本を読んで見よう見まねで作り始めたところ、一応下手なりにそれらしいものが作れるようになりました。

 デザイナーではない人間でも短期間でそれなりのものが作れるように分かりやすい説明がじっくり書いてあり、あれやこれやと話が脱線しないため、最後まで分かりやすく読むことができました。約3000円という CG教則本の中ではわりと安価な方だと思いますがフルカラーで途中経過の記載も多く、更には添付されているデータも豊富で親切な作りだと思います。 ただ、内容的にもCGをある程度知っている事が前提の記載が割と多いのでCG初心者の方には何を言っているのか調べながら進む必要がありそうです。 また、モデリングはメタセコですがモーション作業は3dsmaxで行われているのでこの本の内容をなぞるにはソフトを2つ用意する必要があり、その点が更に初心者向けでは無いと思いました。（メタセコはフリーで使用可ですが本の内容を完全になぞるな5000円でレジストする必要あり。3dsmaxは買うとン十万しますが1ヶ月の体験版有り。）
しかし、「機密保守義務」にでガードされたゲーム業界内のデザイナー事情などを垣間見れるコラムがあったり ローポリならではの注意点などが記載されていたりして単純に読み物としても面白く、ゲーム業界のローポリモデルデザインに興味がある人は読んでおいて損は無い1冊だと思いました。お勧めです。 
ただ、この本で作成するモデルが「PS2で動かすローポリ」というコンセプトになっており、現在の次世代機では割と当たり前に使用されている法線マップ等の説明は一切ありません。 ゲームを題材にしているのでそこら辺のフォローもあったらもっと良かった思ったので星4つにしました。

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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/05/4861004322.html">
<title>キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 5 (キャラクターをつくろう!)</title>
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<description>ですが、みなさんのレビューの通り、ある程度フォトショップ、SAIを使える人に向けて書いてる本です。
そこを踏まえての、この絵師のイラストがどんな風に出来上がっていくか？を知りたいのであれば買ってもい...</description>
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ですが、みなさんのレビューの通り、ある程度フォトショップ、SAIを使える人に向けて書いてる本です。
そこを踏まえての、この絵師のイラストがどんな風に出来上がっていくか？を知りたいのであれば買ってもいいんじゃないでしょうか。

内容は
20P〜83P
 表紙の女の子2人の4頭身くらいのSDキャラのジオラマ風のイラスト。線画をスキャナで取り込みのフォトショップメインでの色付け作業

86P〜175P
 表紙のイラスト。ラフ画からのスキャナ取り込み、フォトショップとSAIでの色塗り、形をとっていく作業行程など

178P〜214P
 表紙の女の子2人のソファーに寄りかかってるイラスト。SAIをメインに使った厚塗りを基本とした作業工程
 
あと、おまけに20P〜83Pに使ってたSDキャラの線画3ページ

3枚のイラストが仕上がってく事を中心とした全223Pフルカラーの参考書といったところでしょうか？
最初に書いたようにこの本は絵師がこうやって自分は描いていってるんですよ。というのであって、読み手と一緒に二人三脚で描いて行きましょう。って本ではないのでそこは頭に入れといてください。
他のレビューにありますが、絵柄が気に入ればよし。SAIを導入する予定ならなお良し。と言った書籍になります。
「影は1色で塗る」と思ってる頃合の初心者さんに打ってつけの「技法書」になります。「参考書」ではないので注意してください。(色の決め方などの手順(参考)は一切取り扱っていないということ)

本書で大きく取り扱うのは
(基本的にこれに添えば)ギャル絵・SAIを使ったデジ絵・ﾌｫﾄｼｮを使ったデジ絵。(ここに書いたはデジ絵の中でも難しい重ね塗りの技法のものです)
併用というより比較といった感じです。

購入目的に以下があればお勧めできます
この手の萌え絵と呼ばれる部類を描きたい(表紙の絵がまさにそれ)
デジ絵をかいてみたい(かなり高度な話)
直感で気に入った人(私ですね……)

本書は「塗り」を取り扱っています。キャラクターデザイン・色彩は取り扱っていないのでほかの書籍をあたってください。


個人的にはフルカラーで内容も得るのもが大きかったので満足です。
CG関係(デジ絵)に関する書籍の中で一番だったようにも思えます。グラフィックソフトのフォトショップ、SAIを少し扱えることとある程度の絵を描けるひと向けだと思います。
重要なポイントを的確に説明されてあるので更に技術を磨きたいひとにおすすめです。


このテのグラフィック講座としてはかなり売れてるらしいシリーズの第5弾です。

可愛らしいチビキャラの絵の方とやや等身高めの絵の方、二人の
塗り方が細かく紹介されています。どちらもゲーム風なタッチの方です。
若干値段が張りますが、全Pフルカラーなのと手堅い内容なので
値段分の価値は有りますね。

今作では王道のPHOTOSHOPと漫画絵・アニメ絵を描く方には最近人気の
SAIの塗り方がクローズアップされてます。個人的にはブラシの設定方と
厚塗り風の背景の塗りが重宝しました。

ただ、背景やパーツの貼り付けなどやや高度な方法もある為中級者以上の
方向けに作られている気はします。
初心者から上級者までお勧めできます。
合わせて3のPOPさんのも見とくと良いです。
このシリーズは全ページカラーで非常にわかりやすいです。
欲しいと思ったら迷わず買いましょう。
そうすればシリーズが続いて、もっと色んな作家さんの本が出るかもしれません。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/06/4881664794.html">
<title>Illustratorトレーニングブック―8/9/10/CS/CS2対応</title>
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<description>Illustratorを使用する事になり、取っ掛かりとしてこの本を購入してみました。
ホームページよりサンプル（教材）をダウンロードし、それを使用しながら操作方法等を身につけていくかたちになっており...</description>
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<![CDATA[
Illustratorを使用する事になり、取っ掛かりとしてこの本を購入してみました。
ホームページよりサンプル（教材）をダウンロードし、それを使用しながら操作方法等を身につけていくかたちになっており、とても解りやすく効果的に操作を覚える事ができました。
「基礎」を身に付けるには良い解説本だと思います。懇切丁寧に基本操作が解説してあり、描画ソフト初心者にはとてもありがたい内容でした。
操作方法を忘れてしまった時にも重宝します。
かわいらしい表紙に第一印象ではちょっと引き気味だったが、中身は意外と普通（よい意味で）だった。

「パソコンでイラストを描くための」という前提に立てば、とても良質な入門書だと思った。

ただ昨今はイラレを、単なるイラスト描きツールとして使うのではなく、これまで以上にクリエイティビティの高いニーズの元で使う向きも強い。

基本は身につくが、クリエイターのように使えるか、という点ではニーズにこたえられない点で星を一つ減らした。

繰り返すが、普通にイラストを描きたい人には良書である。クリエイター志向の強い人にはちょっと物足りないかも。ひとつひとつ順を追ってやれるのでIllustratorの使い方を身につけやすいです。
かんたんな課題もあるので、意欲を持って取り組めます。理屈で覚えるよりも一歩でも進んで体で覚えろ的な本。イラストレーター初心者向けだが、非常に簡単で文章も親切なので取りかかりやすい。この手の本ではよく「1週間でマスターする〜」とかがあるが、決められた1日の項目が終わらないと挫折した気になる。また3日あたりで1日目のことを忘れたりもする。1度読んだからといって覚えられるものではない。（いやえられる人もいるでしょうが・・）その点、この本では自分のペースで好きなところまでトレーニング出来る。また適度な難易度の課題もついているので習得していくのが楽しい。何だか子供の頃に自転車を習っている気分に似ている。体で覚えたことは忘れずづらいって言うし、まずは慣れろ！といった感じの良本でした。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/07/4844324063.html">
<title>できるクリエイター Dreamweaver 独習ナビ CS3/8対応 (できるクリエイターシリーズ) (できるクリエイターシリーズ)</title>
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<description>素材がLessonごとにあるのがいいです。コードばっかり見つめているといつの間にか間違えて煮詰まってしまう時があったのですが、途中に素材あるのでやり直しができます。内容も深いのでこの本を理解できるよ...</description>
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素材がLessonごとにあるのがいいです。コードばっかり見つめているといつの間にか間違えて煮詰まってしまう時があったのですが、途中に素材あるのでやり直しができます。内容も深いのでこの本を理解できるようになれば、ある程度動かせるようになっているのではないでしょうか。ただ挿絵が小さいのがやはり残念ですね。それ以外はよかったので☆4つです。この本の流れは、
これこれこう選び、ここをこう設定してください。
こうすればこう表示されます。
という流れです

本の通り進めれば立派なWEBサイトが完成します。
でも残念なことに、ここで何故これを選ぶの？といった疑問点が結構省かれていて残念でした。

例えばドキュメントタイプの説明
「DTDにはStrict/Transitional/Framesetがありますが、ここではTransitionalを使用します。」
といったもの。
何故Transitionalなんですか?他の解説書ではStrictを選んでいましたが…といった疑問がいくつかありました。

簡単でもいいので説明を載せて欲しかったですね
"Dreamweaverの使い方"を学ぶ本と割り切れば☆5つですCSSについてあまり知識のなかった私にとって、この本は説明が足りないと感じました。

本のとおりに進めていけばそのものは作れるのですが、なんでdivで囲むの？この値をつけるのはなんで？という疑問は晴れないままでした。

初心者の方は、ゼロからのステップアップ！のほうがわかりやすいと思います（HPを作ったことがある人なら1日で読める内容ですが…）。そこである程度おおまかなことを学習した後に、こちらを参照すると細かいところまで書いてあって参考になります。レッスン、リファレンス、練習問題という3本立てが非常にバランス良く出来ています。
レッスンだけではなく、他の2つもきちんとやることによって、
より深く使い方を身に着けることができると思います。
また、サンプル素材も非常に親切で、
特にレッスンでは、どの段階からでも学べるように、
各段階の終了時点の素材を用意してあるのも嬉しいところです。
欲を言えば、
リファレンスをもう少し厚くして欲しかったところですが(Spryのあたりとか)、
厳選という意味では、妥当なところかも。

本書は、著者がMCをやった、あるイベントのプレゼント抽選会で頂いたのですが、
本当に得したと思っています。
画像の小ささは気になりません。

しかしサンプルソースはすべて、IE6ではレイアウトが崩れ、
文字がすべて表示されないようになってしまいます。

DWの使い方は分かり易く学べますが、
ブラウザ間の差の吸収をこそDWに望んでいた自分には
不満が残る内容です。
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</item>
<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/08/4797348526.html">
<title>Flashデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-2)</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/08/4797348526.html</link>
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<![CDATA[
掲載されているサンプルの質と値段を考えると「買い」の1冊かと思います。前半の基礎編も丁寧に解説されているので初心者の人やいまいち理解していない人にはお薦めです。ただ、Case12以降くらいから結構難しいので、初心者の人が全部を理解するには他の本やサイトを参考にしながらがんばる必要があると思います。あと、ソースコードは文字が小さいのでサンプルデータをダウンロードしてテキストエディタで開いてみたほうが楽でした。この本の8割ほど読みました。
表紙の文句と中身にかなりギャップがありますので、注意
As3.0の説明は丁寧で、誤字が少ないので良いのですが、本の構成に問題があります。

表紙で「この一冊でFlashを理解する」と書いてありますが、
中身では「参考書を片手に、またはヘプを参照しながら（以下略）紐解いていけば」
と説明されており、実際この一冊では理解は無理です。

表紙で「フルFlashサイトの制作を通じて体得する「絶対力」。」とありますが、
中身では、As3.0のクリックをしたら、タイムラインへ移動するイベントです。

本の構成は、はじめにAs3.0の変数、関数やif文などの入門的な部分の説明をし、次の実践のページで、いきなりAs2.0です。びっくりしました。

全体の流れは、As2.0と3.0がバラバラに混在しており、コードや説明もしくはファイルを見ないと見分けがつきませんので注意。

CaseStudy10以降のAs3.0のサンプルの説明は丁寧なので、全体的には内容は悪くないと思います。
ただ理解はできない、ということと、表紙が誇大文句で中身を殺しているのと、構成が悪かったので評価をさげます。

レビューもかなりギャップがありますが、
サンプルを使いまわしたい人や、現時点でたいして理解していない人の評価は高く
中身を読んでいる人や勉強したい人の評価は低いのでは、と思います。

その他気になった点
・As2.0はインスタンス名が長い。
・写真は著作権の都合上本のものとは違います。との事（しかしライブラリ内に入っている・・著作権侵害？）

ページ数が少ないので軽く読めるかなと思ってましたが、かなり情報量多いです。300ページくらいある本でも中がスカスカのものがありますが、そういった本よりも充実してます。基礎編に掲載されてあるフルFlashサイトの作成手順は１手順ずつ書いてあるので初心者にはやさしいのではないでしょうか。
また、他の方のレビューに「AS2.0が半分」とありましたが、実際には、実践編にある18個のサンプルのうち、AS2.0で書かれているのははじめのレベルがやさしい４個だけです。掲載されているサンプルのデータをすべてダウンロードできるので、かなりおすすめです。本だけだと間違って作っててもなかなかその間違いに気付かないし、うまくいかなくなって途中で投げ出してしまうのですが、完成品をダウンロードできるのでつまづいたら完成品と見比べて修正できので最後まで読めます。
後半はかなり高度なFlashなので初心者には難しい内容だと思いますが、flaファイルをダウンロードして設定値をいろいろ変えながら遊ぶとなんとなくわかってくることもあるかもしれません。まず、単純なことだけれども、サンプル毎にASのバージョン表記が見当たらない。
AS2.0と3.0の両方を記載しているのだから、各トピックに表記してあって当然だと思う。

表紙に「ActionScript3.0を駆使したプロフェッショナルテクニック」、「永久不滅テクニック」とあるが、使い所が非常に限定されたサンプルばかり。
シンプルで使い回しの利く、本当の意味での永久不滅テクニックは掲載されていない。
自分はこの本と同時に「ActionScript3.0入門ノート２」を購入したが、AS3で本当に「仕事に使える」物を作りたいのなら、そちらを強くお勧めする。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/09/4797348569.html">
<title>Movable Typeデザインカスタマイズブック MT4.2対応 クリエイターのためのValue Design</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/09/4797348569.html</link>
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<description>Movable Typeを利用したWebサイトを作成するための、非常に実用的なノウハウ本です。
Movable Type 4.2に対応しています
現実的なノウハウを簡潔にまとめてあり、個人向け, 企...</description>
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<![CDATA[
Movable Typeを利用したWebサイトを作成するための、非常に実用的なノウハウ本です。
Movable Type 4.2に対応しています
現実的なノウハウを簡潔にまとめてあり、個人向け, 企業向けどちらのサイトにでも
すぐに役立ってくれる。そんな情報を示した文献です。

・ヘッダに画像を入れたい時にはどうする？
・ヘッダ部にGoogle検索窓を入れるにはどうする？
・カスタムフィールドを利用したページはどうやって作る？
・カテゴリごとにデザインを変えるためにはどうする？

「こう言う時どうする？」と言う形式でさまざまな情報が掲載されています。
Movable Typeのタグの話しに限定しているのではなく、スタイルシートやAjex, プラグインなど、
さまざまな知識を上手に利用し、最近のサイトで良く利用されているノウハウを
解説している。非常に実用的な文献です。

最近のスタイルシート, ページレイアウトの文献では、1トピック2ページの原則を守るために、
意図的に解説が省略されている。と言う物も見受けられますが、
本書では必要と思われるところにはページ数を割り当て、
方法論の説明で十分と言うトピックは少ないページ数を割り当てる、と言う体裁になっていて、
とても読みやすいです。図表も十分にあり理解が進みます。全ページがカラー刷りなのも嬉しいところです。
各トピックの先頭には、Before→Afterのレイアウトも掲載されていて、このトピックを読むと、
どんなノウハウが得られるのか直感的に分かり、初心者にもお奨めできるばかりでなく、
プロの現場にもとても適切と言えるでしょう。

説明の文章も堅苦しい書き方ではなく、語りかける様な口調で書かれているので、
初心者の方でも無理なく読むことができます。

4.2から導入された、コミュニティーソリューション（掲示板機能）のカスタマイズ方法も
掲載されていて、コミュニティーソリューション機能を活用したい方にもお奨めです。

「こう言う時どうする？」と言う形式で書かれているので、紹介されている以外の事が
やりたい場合、この文献ではカバーできません。
また、最近のよく利用されているトピックを紹介しているため、時間とともに存在感は
無くなって行くと思います。
それを含めても、この文献の価値は多いにあると言えるでしょう。

Movable Typeの使い方, スタイルシートなど、サイト作成のための知識を多く持っている人には
魅力的には映らないかも知れません。しかし、まだ多くのノウハウを持っていない人や、
ノウハウは持っているのだけど、カタログ的に情報を収集したい。と言う方には
うってつけの文献と言えるでしょう。

Movbale Typeのインストールはできたのだけど、オリジナルレイアウトを作るまで
至っていない。と言うレベルの方に、特にお奨めしたい文献です。

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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/10/4798116947.html">
<title>Photoshop+Illustrator Design Technique</title>
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/11/4798010111.html">
<title>ドット絵プロフェッショナルテクニック―ドット打ちからアニメーションまで (Game developer books)</title>
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<description>ドット絵の基本から高度な技術まで、幅広いユーザー層に対応した本だと思います。

付属のCDにも画像が添付されており、また本誌にもたくさんのドット絵が載っていますので、それらを真似するだけでも十分な練...</description>
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ドット絵の基本から高度な技術まで、幅広いユーザー層に対応した本だと思います。

付属のCDにも画像が添付されており、また本誌にもたくさんのドット絵が載っていますので、それらを真似するだけでも十分な練習になると思います。

200ページ超過でこのサイズはそれなりの質量で、色についての知識や背景の描き方、キャラクターの描き方など、しっかりとドット絵を学びたいという方には非常にお薦めな一冊です。

また、本誌で使われているソフトはEDGE(TAKABO NET WORK)やD-pixedといったフリーソフトなので、他に余計なお金がかからないのもありがたいです。ドット絵に興味があり評価も高かったので早速注文しました、 
触れてみた感じ丁寧に説明してくれてるなと思いました。 
ただ手取り足取り教えてくれてる訳ではないので、練習あるのみと思います。 
ドット絵の基本から色塗りや背景キャラ制作に関する事まで説明してくれてます。 
初心者の身としては同梱されているドットツールはどちらも使い易かったです、 
ヘルプをクリックすれば使用方法が書いてあります。 
しかし解凍ソフトに関する知識が無いと使えないのが少しつらかったです。 
でも良質な本だなと思います。 ドットの並べ方や基礎知識から始まり、マップチップや背景の書き方、さらにはアニメーションにまで触れられている。
またドット以外にもごく簡単にではあるが、遠近法や配色論等にも触れられており、
ドット絵を知るための導入書としては申し分の無い内容となっている。

作例も充実しているが、キャラクター絵に関して特化した内容の本ではないので、
キャラクター絵に関してのページはさほど多くない。
ドットでキャラクターを描画することを目的として本書の購入を検討している方は注意すべきである。

少々値は張るが、価格だけの価値は十分にあるとの印象を受けた。
パレットの扱い方から、色彩に関する知識、遠近法の基礎など、ドット絵に触れてみたいかたには必携ともいえる一冊です。著者の方は、同じような内容でサイトを持っておられますが、やはり紙面とディスプレイでは読みやすさなどが違います。あくまで「描く」ための「コツ」が編集されているので、ただ読むだけでは実際に身につくかどうか難しいものがあります。付録のCD-ROMには、練習用の素材や、お勧めのアプリケーションが数多く収録されているので、すぐに触れることができます。本書後半にのっているコラムでは、ドット絵師の現状などが掲載されており、ドット絵作成を飯の種にしたいと思っているかたなど、一度読んでみることをお勧めします。全体的に読みやすいこれからドット絵を始めようとする人は買うべき本です
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/12/4798114901.html">
<title>10日でおぼえるDreamweaver CS3 入門教室</title>
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<dc:date>2008-11-16T09:07:51+09:00</dc:date>
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<description>Adobe DreamweaverはWEB制作業界の標準制作ソフトであり、プロ用という印象が強くとっつきにくいところがある。
だがこの参考書はホームページを作ったことのない初心者レベルから始まるので...</description>
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<![CDATA[
Adobe DreamweaverはWEB制作業界の標準制作ソフトであり、プロ用という印象が強くとっつきにくいところがある。
だがこの参考書はホームページを作ったことのない初心者レベルから始まるので、プロ志向の初心者に向いている。
CSSを初めて使う人にも向いている。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/13/4839924341.html">
<title>Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル [CS3対応]</title>
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<description> まずこの錚々たる執筆陣に驚かされます。すべての方がその分野での第一人者なので内容が大変濃く、Dreamweaverの和製オライリー本といったかんじです。
 「はじめに」にもあるとおり、この本は決し...</description>
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 まずこの錚々たる執筆陣に驚かされます。すべての方がその分野での第一人者なので内容が大変濃く、Dreamweaverの和製オライリー本といったかんじです。
 「はじめに」にもあるとおり、この本は決して初級者向けには書かれてはいません。中級者でも1冊まるごと理解するにはある程度時間がかかると思われます。ですがDreamweaverを徹底的に使いこなしたいのであれば、自分がどんなレベルであっても読んでおいて損はない1冊であると思います。この本はこれから初めてＤＷを触ろうという方や、
ＤＷの操作に慣れていない方が読まれても難しいのではないかと思います。
ある程度、何度かサイトを作った経験があって、さらに効率的な操作方法を
学ぶ本であって、基本操作は殆ど割愛されています。
しかし、その反面、ある程度慣れている方でしたら、
こんな方法あったのか！とかなるほど〜とか必ずあるのではないかと思います。

個人的にはテンプレート関係の制御に関して知りたかったのでものすごく役に立ちました。
この部分に関してはＤＷのバージョンがＣＳ３でなくても十分役に立ちます。
また、私はＣＳ３ではないのですが、
第２章のspryの記事を読んで、ＣＳ３にアップグレードしようか
本気で悩むはめになりました・・・（笑）売れ筋の本＝入門編なのか、実務歴の長い中・上級者が remedial 目的で読める
良書が本屋に並ぶことは少ない気がする。
ある程度の期間 Dreamweaver を使ってきてスタイルが出来ちゃってる人は、
途中でパワーアップした機能を案外見落としていたりするっていうか、
自分はそうでした。（ということが、この本で分かりました）

DW のバージョンアップごとに立ち止まってキャッチアップしてきた人には不要、
立ち止まらないで走ってきた人は一度読めば何かあるはず、という本でしょう。

最近は「専業ライターの方が勉強しながら書き上げて、チョっ速でリリースする」
という流れが定着してるけど、これはちょっと様子が違います。
p 302 の執筆チームの略歴を読めば、なんとなく推測出来るのでは。
担当者制のトラック方式なので、話題が微妙に重なっているのも非常に良くて、
大切な話を異なる視点・切り口から読めます。

ラインマーカー片手に一気読みするのに、約３時間。
それで目から鱗が１個でも落ちたら、2,500 円どころの話じゃありませんよね。
僕の鱗は何枚だったかは、秘密です（笑） 
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/14/4408007773.html">
<title>山と風景を楽しむ地図ナビゲータ カシミール3D GPS応用編 Windows対応 [CD-ROM 2枚組]</title>
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<description>図で生きていけるわたくしなので
このような魅力的なさくひんはまよわず買います。
はるかかなたのカシミールはしっていても
CD=ROMにおさまったカシミールもみものだ。
こころおどる作品、君もたのしめ...</description>
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<![CDATA[
図で生きていけるわたくしなので
このような魅力的なさくひんはまよわず買います。
はるかかなたのカシミールはしっていても
CD=ROMにおさまったカシミールもみものだ。
こころおどる作品、君もたのしめるよ。散歩中や旅行中に撮影した写真の撮影場所を記録しようと思い、ハンディＧＰＳの購入にあたり事前の資料に購入した本です。
ハンディＧＰＳ購入後は添付の地図ＣＤ−ＲＯＭがあるので地図のみを購入する必要がなくハンディＧＰＳの使用法と地図の使用法の勉強になりました。
私はこの金額で楽しめたのでお買い得な本だと思います。 カシミールのすばらしさは他の人に任せて、ＣＤーＲＯＭの地図データの情報です。５万分の１の情報は愛知以西の西日本を収録していることになっていますが、実際は愛知・岐阜は入門編に収録されている地域と入り組んでいて、両方買わないとおもしろくないです。入門編に載せている収録地域の方が正確です。 本の内容はＧＰＳとカシミールの楽しい使い方が満載されていて、文句なしです。 杉本さんのカシミール３Ｄ入門編に続きこのＧＰＳ応用編を購入しました。今は、カシミール３Ｄで週末登る山の登山道や絶景ポイントの確認、カシミール３Ｄで作成したウェイポイントをＧＰＳに転送。いざＧＰＳを片手に山に。登山終了後は、ＧＰＳに記録した軌跡をカシミールで地図上に描き出し自分の登った道を確認する。記録としても大変役にたちます。山登りの楽しみがまたひとつ増えました。 登山用品店でもハンディＧＰＳが売られるようになりました。しかし、ハンディＧＰＳはカーナビと違ってスイッチを入れればすぐに使えるわけではありません。活用するためには、１／２．５万や１／５万の地形図から緯度経度を割り出して入力するなどの作業が必要でした。この著者の前作「カシミール3D入門―山と風景を楽しむ地図ナビゲータ」でもハンディＧＰＳとの連動が書かれていて便利だったのですが本書はズバリ、ハンディＧＰＳのために書かれているので非常にわかりやすい。 ハンディＧＰＳの機種別の特徴とか使うときのちょっとした注意（どのように持ったら一番感度が良いかなど）は著者自身が登山で活用しているからこそ書ける実践的なもの。機器に頼って読図をおろそかにしてはいけないのですが、活用できるものは活用するという積極性もまた必要でしょう。その意味で、この本は登山者にお勧めの１冊です。ただ惜しいのはＣＤに収録されているサンプルの１／５万地形図が沖縄から西日本までということ（１／２０万図は日本全体が入っていてこれだけでも、それなりに使えます）。前作に入っている関東と甲信越をプラスすれば良いのですがこちらも入れて欲しかった。それを差し引いても絶対にお勧めの１冊です。  
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/15/488166512X.html">
<title>Photoshopトレーニングブック―7/CS/CS2対応</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/15/488166512X.html</link>
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<description>この手の本は沢山あると思いますが、
かなりビギナーな向けの設定になっています。

フォトショップを始めての人でも
この系統のソフトやパソコンの描画関係を
使った事のある方は物足りないでしょうね。

...</description>
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<![CDATA[
この手の本は沢山あると思いますが、
かなりビギナーな向けの設定になっています。

フォトショップを始めての人でも
この系統のソフトやパソコンの描画関係を
使った事のある方は物足りないでしょうね。

まず、基本をよくわかっていない方や
とりあえず、いきなりフォトショップを使って作業を
しなくてはいけなくなった方には、ベストマッチング
する本です。
初めてフォトショップを使うことになり購入しました。
入門書を読んだ後、こちらを読みました。

普段、この手のモノをいじった事のある方には良いと思いますが、
まったくの初めての私には、言葉の説明が少なすぎました。
入門書を事前に読んでいなければ、理解できなかった言葉が多かったので
本当の初心者の方には、^_^;？？？だと感じました。
基本事項がまとめてあるので、手元に置いて置くには良い本だと思います。photoshopを独学で勉強している者です。他の入門書でざっと基礎を学んだあと本書を購入しました。基礎的な解説に加えて各機能の詳細な説明もあり、入門から一歩レベルアップできる内容だと思います。
解説と実習のパートに分かれていますが、別々に読むのではなく、実習をやりながら解説部分を読むと理解が深まるかと思います。
実習用の画像はホームページからダウンロードできます。加工した後の完成サンプルだったらどうしようと一瞬不安になりましたが、ちゃんと加工前の素材でした。
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/16/4881666053.html">
<title>Fireworks CS3 [スーパーリファレンス] for Windows＆amp;Macintosh</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/16/4881666053.html</link>
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<description>特に優れた本ではありません。
なんかあやふやなので迷ったりします。
でもこの本しかないんです。
ただ書き出しのところは参考になりました。Fireworksを使って何か1つの作品(デザインカンプ等)を...</description>
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特に優れた本ではありません。
なんかあやふやなので迷ったりします。
でもこの本しかないんです。
ただ書き出しのところは参考になりました。Fireworksを使って何か1つの作品(デザインカンプ等)を作り上げていくのではなく、
1つ1つの機能について使い方などを説明している本です。

普段Fireworksをで使っている人向けの本で、全くの初心者にはお勧めしかねます。
説明自体はわかりやすいのですが、内容が断片的で全体像を把握しづらい部分があります。

初めから読み進めていかなくても、必要と思った部分だけ読んで学習できます。

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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/17/488166607X.html">
<title>Premiere Pro CS3 [スーパーリファレンス] for Windows＆amp;Macintosh</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/17/488166607X.html</link>
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<description>初めてPremiere Pro CS3を使ったのですが、解説どおりに操作して、簡単に手順をマスターできました。
また、Encore CS3でDVDビデオを作りたかったのですが、ボタンを使ったメニュー...</description>
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初めてPremiere Pro CS3を使ったのですが、解説どおりに操作して、簡単に手順をマスターできました。
また、Encore CS3でDVDビデオを作りたかったのですが、ボタンを使ったメニュー作りの手順が簡潔にまとめて解説されていて、きちんとDVDビデオが作れました。
初心者の方にはおすすめできます。
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</item>
<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/18/4881666479.html">
<title>Acrobat 9 スーパーリファレンス for Windows＆amp;Macintosh</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/18/4881666479.html</link>
<dc:date>2008-11-16T09:07:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/19/4839928223.html">
<title>伝える 伝わる わたしだけのホームページを作る本 ~BiND for WebLiFE*ではじめる気軽で楽しいウェブデザイン~</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/19/4839928223.html</link>
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<description>BiND for weblifeを持っているので購入。

読んでみるとBiNDを活用したサイト運営者の参考意見や紹介サイトばかり。

まだソフトを持っていない人が、こういったサイト作りたいって思える...</description>
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BiND for weblifeを持っているので購入。

読んでみるとBiNDを活用したサイト運営者の参考意見や紹介サイトばかり。

まだソフトを持っていない人が、こういったサイト作りたいって思えるように構成された本です。

すでにソフトを持っている方だと、がっかりする人もいるでしょう。

ということで、ソフトを持っている方は本屋で立ち読みしてから購入することをお勧めします。

最後の方に活用方法が載ってるけど、基本中の基本的なことばかりなので操作に慣れている方には必要ないかも？

ちなみにBiND２版ではないのでご注意を＾＾；BINDは、私にも簡単に出来そうで気になっていたソフト。
そのガイドブックということで、ソフトはまだ使ってませんがどんなものか知りたくて手にしました。
いわゆるソフトの公式本ぽくなく、ウェブデザインの専門書という訳でもなく、
読んでいて楽しく、難しくなく、できる気にさせてくれます。

作り手の側に立って、疑問に思うことを順に追って解決してくれる感じです。
最初から、ソフトの使い方やウェブのルールを言われても頭に入ってこないものですが、
この本は、まずホームページを作りで最初に考えるべき、ウェブで「何をどう伝えたいのか？」という
内容作りから話しがはじまります。（そこがすでに他の本と違う）
そのうえで、ついつい私みたいなシロウトは、どうページをデザインしたらいいのかさっそく分らなくなるんですが、
たとえば色の組み合わせのヒントとか、作っていてふと困りそうなポイントだけを把握して、
詳しい友達に聞くかのように教えてくれる感覚の本です。

本の中で、実際にソフトを使っている人のホームページがたくさん紹介されているのですが、
そのどこがよいのか、アイデアを解剖していて具体的にも参考になります。
ソフトのガイドブックですが、ウェブ作り全般に興味のあ人にもおすすめ。
（紹介されているのはBINDの基本の使い方なので、欲をいえば、もっと使いこなし方を知りたくなりました）

まずは使ってみたら？というソフトの考えにも似た、
ウェブ作りはそう難しくないのかも？と思わせてくれたはじめての本です。

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<item rdf:about="http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/20/4798113956.html">
<title>Photoshop 逆引きデザイン事典[CS3/CS2/CS/7対応]</title>
<link>http://40book-shop.bestbook-shop.net/detail/20/4798113956.html</link>
<dc:date>2008-11-16T09:07:51+09:00</dc:date>
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<description>図や詳細が細かく書かれているので、初心者でも理解できると思います。
内容も、初心者が使ってみたいと思うようなテクニックを多数掲載していて、良いと思います。基礎の本で、物足りなくなったら、おすすめの本...</description>
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図や詳細が細かく書かれているので、初心者でも理解できると思います。
内容も、初心者が使ってみたいと思うようなテクニックを多数掲載していて、良いと思います。基礎の本で、物足りなくなったら、おすすめの本です。
カバーの耐久性が無いので、マイナス1点です。
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